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FXブロードネットのレバレッジのルールと変更・設定方法!最大レバレッジは何倍?

FX投資をする上で、必ず知っておかねばならない重要な用語の一つが「レバレッジ」レバレッジによって、少額の資金で多額の利益を得る人もいれば、反対に大きな損失を被ってしまう人もいます。

このレバレッジをどれくらいに設定するかは、投資目的によってさまざま。例えば、リスクをなるべく抑えて取引をしたいと考えている人はレバレッジを下げますし、少額の資金で一攫千金を狙う人はレバレッジを最大にするのではないでしょうか。

また、FX会社によっても、レバレッジの設定はさまざまです。できることなら、自分の目的に合ったレバレッジで取引できるFX会社を選びたいですよね。

そこで今回は、FXブロードネットのレバレッジについて紹介していきましょう。

  • そもそもレバレッジとは何?
  • FXブロードネットにおけるレバレッジのルール
  • 最大レバレッジの変更・設定の仕方
  • FXブロードネットでレバレッジをかける際に心がけたいこと

以上の4つについて解説していきます。FXブロードネットのレバレッジについて知りたい人は、ぜひ読んでみてくださいね。

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そもそもレバレッジとは何?

FXの正式名称は「外国為替証拠金取引」。その名の通り「証拠金」と呼ばれる資金をFX会社に預け、それを担保として取引を行います。

そして、預けた証拠金よりも大きな金額を取引できる仕組みが「レバレッジ」。証拠金の何倍までの金額を取引できるのかはFX会社によって異なりますが、現在日本国内で個人が取引をする場合のレバレッジは最大25倍と定められています。

10年ほど前までは、日本でも100倍を超えるレバレッジが認可されていたのですが、金融庁の取り決めによって2010年に最大50倍に。さらに、翌年の2011年には最大25倍に制限されました。ちなみに、海外では今でも数百倍〜数千倍のレバレッジが認可されているFX会社が多く存在しています。

ここからは、レバレッジの利点やどんなリスクがあるのかについて説明していきましょう。

レバレッジの利点

レバレッジの利点は、何といっても少額の元手で大きい金額の取引ができることでしょう。

レバレッジのメリットを説明するために、まずはレバレッジがない場合を考えてみます。

FXでは「ロット」と呼ばれる単位で取引をします。1ロットの大きさは、FX会社にもよりますが10,000通貨もしくは1,000通貨であることがほとんど。例えば、ドルを買って円を売る取引をしたいとします。1ドル100円かつ1ロットが10,000通貨である場合、1ロット分の取引をするには、

100円 × 10,000通貨(ドル) = 1,000,000円

つまり、1ロット取引するだけでも100万円かかってしまうということ。1ロットが1,000通貨の場合は10万円で取引できますが、それでも高いと感じる人もいるのではないでしょうか。

一方、レバレッジをかけると、1ロット100万円もしくは10万円よりも安い金額から取引することができます。

例えば、レバレッジ25倍の場合を考えてみましょう。先ほどと同じく、1ドル100円かつ1ロットが10,000通貨の場合、

100円 × 10,000通貨(ドル) = 1,000,000円

1,000,000円 ÷ 25(倍) = 40,000円

つまり、1ロット取引するのに必要な資金は4万円のみということになります。さらに、1ロット1,000通貨の場合はなんと、たったの4,000円で取引することができてしまうんです。

レバレッジは、FXにかける費用を抑えたい人や、少額の資金で大きい利益を狙いたいと思っている人に適したシステムといえますね。

レバレッジのリスク

高いレバレッジをかけると少ない元手で多くの利益を得ることが可能ですが、逆に大きな損失を被ってしまうこともあります。

例えば、相場が1ドル100円の時に、100万円の証拠金を用意してFX取引をするとしましょう。なお、ここではスプレッドは考慮しないこととします。

まずは、レバレッジが1倍の場合。取引できる金額も同じく100万円となります。1ドル101円になったタイミングで決済した場合、1万円の利益を得ることができます。逆に、1ドル99円のタイミングで損切りをした場合も、損失額は1万円となりますね。

次に、レバレッジが25倍の場合を考えてみましょう。取引可能額は100万円 × 25(倍) = 2,500万円となります。先ほどと同じように1ドル101円になったタイミングで決済すると、得られる利益は25万円。逆に、1ドル99円になったタイミングで損切りをした場合、25万円の損失が出てしまいます。

<1ドル100円でドルを買い、1ドル99円のタイミングで損切りした場合>

レバレッジ 預けた取引証拠金 取引可能金額 1ドル99円で損切りした場合の損失額
1倍 100万円 100万円 ▲1万円
25倍 100万円 2,500万円 ▲25万円

このように、高レバレッジの取引では、為替レートが少し変わっただけでも大きな損益が発生します。

また、FX取引には「ロスカット」という仕組みがあります。通貨を注文し決済せず保有することを「ポジションを保有する」と呼ぶのですが、保有するポジションの含み損がある程度まで膨らむとロスカットが発動し、そのポジションは強制的に決済されてしまいます。ロスカットの仕組みは後ほどもう少し詳しく説明しますが、つまりは損失が膨らみすぎて投資家が借金を抱えてしまうことを防ぐ仕組み、というわけです。

通常ならば、ロスカットのおかげで、投資家は預けた証拠金以上の損失を抱えることはありません。しかし、何らかの理由で相場が急激に変動すると、まれにロスカットが間に合わない場合も。その場合、預けた証拠金以上のマイナスが発生し、借金が発生してしまう可能性もなくはないのです。特に、高レバレッジの場合だと借金の額が大きくなります。

最後に、レバレッジ取引のリスクについてまとめます。

  • レバレッジをかけると利益が大きくなるが、同時に損失も大きくなる
  • ロスカットが間に合わず、預けた証拠金以上の借金を抱える可能性がある

レバレッジをかける際には、上記の2点を踏まえた上で慎重に取引する必要があるとわかりましたね。

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FXブロードネットにおけるレバレッジのルール

レバレッジの意味やリスクについて理解することができましたか。それではいよいよ、FXブロードネットにおけるレバレッジのルールについて解説していきましょう。

FXブロードネットの最大レバレッジは?

現在、FXブロードネットでかけられる最大レバレッジは、25倍となっています。つまり、金融庁によって定められている最大値までレバレッジをかけられるということですね。

最大レバレッジが25倍と申し上げましたが、必ず25倍で取引しなければならないわけではありません。証拠金と取引額を調整することによって、実際のレバレッジは自分で決めることができます。具体的なレバレッジは、

レバレッジ(倍率) = 取引金額 ÷ 証拠金の金額

で求められます。

例えば、1ロット10,000通貨かつ1ドル100円の時に、10ロット(つまり1000万円)分の取引をすると決め、証拠金を40万円預けたとします。このときの計算式は、

10,000,000円 ÷ 400,000円 = 25(倍)

となり、レバレッジは25倍とわかります。

次に、取引金額は1000万円のまま、証拠金の金額を100万円に増やしてみましょう。この時の計算式は、

10,000,000円 ÷ 1,000,000円 = 10(倍)

となりますので、レバレッジは10倍に下がりますね。

さらに、証拠金は40万円のまま、取引金額を4ロット(つまり400万円)に減らしたとします。計算式は、

4,000,000円 ÷ 400,000円 = 10(倍)

となり、こちらもレバレッジは10倍に下がったことがわかります。

上記3つの計算式を見てわかる通り、

  • 取引金額を減らす
  • 預ける証拠金の額を増やす

このどちらかを実施することで、実質レバレッジを下げることが可能です。

また、FXブロードネットには最大レバレッジを低く制限してくれるコースが存在します。それらを選択することで、最大レバレッジを1倍や20倍に制限することが可能になります。FXブロードネットのコースについての詳細は、次で詳しく説明します。

FXブロードネットのコース一覧

FXブロードネットには取引コースが9種類あります。それぞれ1ロットあたりの通貨数や最大レバレッジ、ロスカット値などが異なるため、自分の目的に合ったコースを選んで利用しましょう。

まず、1ロットあたりの通貨数で9種類のコースを大きく2つに分類します。1ロットあたり10,000通貨のコースは「ブロードコース」、1ロットあたり1,000通貨のコースは「ブロードライトコース」と呼ばれています。

<ブロードコース(1ロットあたり10,000通貨)>

コース 最大レバレッジ ロスカット値 強制決済 強制決済判定
ブロード1コース 1倍 取引証拠金の1% 即時 1日1回
ブロード20コース 20倍 取引証拠金の8% 即時 1日1回
ブロード25コース 25倍 取引証拠金の20% 即時 1日1回
ブロード25MCコース 25倍 取引証拠金の20% 1日の猶予あり 1日1回
ブロード25Sコース 25倍 取引証拠金の100% 即時 随時

<ブロードライトコース(1ロットあたり1,000通貨)>

コース 最大レバレッジ ロスカット値 強制決済 強制決済判定
ブロード20ライトコース 20倍 取引証拠金の8% 即時 1日1回
ブロード25ライトコース 25倍 取引証拠金の20% 即時 1日1回
ブロード25ライトMCコース 25倍 取引証拠金の20% 1日の猶予あり 1日1回
ブロード25ライトSコース 25倍 取引証拠金の100% 即時 随時

最大レバレッジの欄を見ていただくとわかるように、ブロードコースでは最大レバレッジを1倍、20倍、25倍の中から選択することができます。なお、ブロードライトコースには最大レバレッジ1倍のコースは無く、20倍と25倍のどちらかから選択することになります。

最大レバレッジを1倍や20倍にしたい人は、ここまでの説明でコースを選択できますね。しかし、25倍を選択したい人は「ブロード25(ライト)コース」と「ブロード25(ライト)MCコース」と「ブロード(ライト)Sコース」があり、どれを選ぶべきか困ってしまうのではないでしょうか。MCやSがついたコースは、ロスカット値や強制決済のタイミングが異なってきます。

ロスカット値

まず、ロスカット値について。先ほども少し触れましたが、保有しているポジションが値下がりし、有効証拠金がロスカット値を下回った場合、強制的にポジションが決済されます。この仕組みのことを「ロスカット」と呼びます。

有効証拠金とは、口座に預けた資産に含み損や含み益を加えた金額のこと。つまり、保有している全てのポジションをもし今決済したとすると、口座残高の合計がいくらになるかを示しているんですね。

例えば、ブロード25(ライト)コースやブロード25(ライト)MCコースを選択した場合、ロスカット値は取引証拠金の20%です。よって、

有効証拠金 < 取引証拠金 × 20%

の状態になってしまうとロスカットが発動し、自動的に成行決済される、ということです。

また、ブロード25(ライト)Sコースを選んだ場合、

有効証拠金 < 取引証拠金 × 100%

になると、ロスカットが発動。こちらのブロード25(ライト)Sコースの方が、ポジションが下がると早い段階でロスカットになることがわかりますね。

早い段階でロスカットをすると、それ以上損失を広げることを防いでくれます。そのため、FXブロードネットの初期設定では、ブロード25Sコースもしくはブロード25ライトSコースの2種類からコースを選択することになっています。他のコースを選ぶ方法については、後ほど説明します。

強制決済

次に、強制決済について。強制決済とは、ロスカット値とはまた異なる基準で有効証拠金を1日1回判定し、もし基準を下回ってしまった場合は強制的に決済される仕組みのことをいいます。

ブロード25(ライト)コースやブロード25(ライト)Sコースを選択した場合、判定時に基準を下回っていることが分かったら、即座に強制決済されてしまいます。

一方ブロード25(ライト)MCコースを選択した場合、判定時に基準値を下回っていても、1日の猶予のうちに基準を上回るようにすれば強制決済は行われません。強制決済をなるべく避けたい人は、猶予期間があるブロード25(ライト)MCコースを選ぶと良いでしょう。

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最大レバレッジの変更・設定の仕方

FXブロードネットでは、コースを変更することによって最大レバレッジの変更ができます。コースは上記で説明したように、9種類あります。

ここでは、コースの変更方法をお伝えしましょう。

取引コースの変更・設定の仕方

初めにFXブロードネットの口座開設をするときは、

  • ブロード25Sコース
  • ブロード25ライトSコース

のどちらかしか選択することができません。その他のコースを選択したい場合、コースを変更するのではなく、新たにコースを追加する必要があります。つまり、取引口座をもう一つ開設する、というイメージです。

ブラウザ版の場合、画面上部にある「各種設定」から「コース選択」を選択し、新たに開設したいコースを選択します。手続きが完了すると、あなたのメールアドレスにログインIDが書かれたメールが届きますので、ログイン画面にそのパスワードを入力して「パスワードお問い合わせ」をクリック。すると再度メールが届きますので、そのメールに書かれたパスワードを使ってログインしてください。

取引コースはメイン画面の上記の「商品名」の後に記載してありますので、そこで確認することができますよ。

取引コースを追加する際の注意点

先ほどお話しした通り、FXブロードネットでコースを追加するということは、つまり、取引口座を新たに開設するということです。そのため、ログインIDやパスワードは、既存の口座とは異なるものを使うことになります。

また、口座の資産も別々で管理されます。なお、新たに開設したコースの口座には資金が入金されていませんから、別で資金を用意して入金するか、既存の口座にある資金をこちらに移す必要があります。

ブラウザ版の場合、画面上部の「入出金サービス」から「別コースへの資金移動」を選択することで、即座に資金の移動が可能です。

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FXブロードネットでレバレッジをかける際に心がけたいこと

FXブロードネットのレバレッジのルールや、レバレッジ変更・設定の仕方について理解できたでしょうか。

最後に、FXブロードネットでレバレッジ取引をする際に気をつけるべき点を4つ説明します。なるべくリスクを抑え、安心して取引するために心がけるべき事項ですので、ぜひ目を通してみてください。

口座資金を増やす

FXブロードネットでは、有効証拠金が定められたロスカット値を下回った場合にロスカットが発生する、と先ほどお伝えしました。ロスカットが発生すると、自分が思いもよらないタイミングで強制決済されてしまうため、これはなるべく避けたいところ。

ロスカットを発生させないためには、有効証拠金を増やす必要があります。有効証拠金は、口座に預けた資産に含み益や含み損を加えた金額のことでしたよね。ですから、保有ポジションが値下がりして含み損が増えてしまったら、その分口座に資金を入金することで、ロスカットの発動を防ぐことができます。

これはもちろん、生活費や貯金など、FXに使う予定のない資金まで口座に入金せよ、という意味ではありませんし、それをしてしまうと元も子もありませんよね。元手が(ブロードコースの場合)最低40,000円〜50,000円ほどあればFX取引は可能ですが、なるべく余裕を持って資金を準備しておくことが、安心して取引するためのコツといえるでしょう。

早めに損切りする

有効証拠金を増やしてロスカットを発生させないようにする方法は他にもあります。それは、なるべく早めに損切りをすること。

有効証拠金は、口座残高に含み益や含み損を加えた金額なのですから、含み損が大きくなりすぎないうちに保有ポジションを手放し損切りをすれば、有効証拠金が減りすぎるのを防ぐことができます

損切りをするのはもったいないと思うかもしれませんし、その後相場が回復して利益が出る可能性ももちろんあります。しかし、その後さらに相場が悪化し、ロスカットが発生して強制的にポジションを手放すことになってしまうかもしれません。そのほうがなおさらもったいないですよね。

ブロードライトコースを利用する

FX口座に預ける資金はなるべく余裕を持って準備すべき、とお伝えしましたが、どうしても金銭的に余裕がなく、FXに割ける資金が少ない人もいるかと思います。そんな人には、1ロットあたり1,000通貨で取引ができるブロードライトコースがおすすめです。

ブロードライトコースなら、1ロットあたり10,000通貨であるブロードコースの10分の1の資金で取引を行うことができます。その分利益も10分の1になってしまいますが、リスクも小さいため、初心者にもおすすめ。

ただし、ブロードライトコースでは最高レバレッジ1倍のコースが選べないため、その点については考慮しておきましょう。

取引をこまめに確認できない時はレバレッジをかけない

為替が継続的に動いている時には、保有ポジションが一定まで下がった段階でロスカットがかかり、自動的に取引が終了します。しかし、為替が急激に変動するとロスカットが間に合わず、さらにポジションが下がった状態でやっとロスカットがかかり、借金をしてしまう場合も。口座に預けた金額以上に損をしてしまう可能性もあるのです。こんなことは避けたいですよね。

為替の急激な変動は、いつ起こるかわからないもの。そのため、仕事や外出等でチャートや保有ポジションの変動をこまめに確認できない場合には、レバレッジをかけない、つまりレバレッジ1倍のコースを選択しておくと安心です。

レバレッジ1倍の場合、理論上はロスカットが発生しないといわれています。そのため、保有ポジションが下がっても慌てず、また上がってくるまで気長に待つことができますよ。

終わりに

この記事では、FXブロードネットにおけるレバレッジのルールや設定方法について紹介し、レバレッジをかける際に心がけたいことについても解説してきました。

レバレッジは、少額の資金で多額の取引ができる仕組みですが、大きな損失が出る危険性もあります。なるべくリスクを抑えて取引をしたい人は、損切りをして取引金額を減らしたり口座に資金を追加して証拠金を増やしたりすることで、実質レバレッジを下げましょう。また、FXブロードネットには9種類のコースがあり、コースによっては最大レバレッジを低く制限できるものがありますので、それも活用すると良いです。

レバレッジは、正しい知識を持ち適切なタイミングで利用すれば、大きな利益が狙える仕組みです。この記事を参考にしながら、レバレッジを上手に利用して取引をしていきましょう。

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